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アルバトリオン攻略

基本情報

  • 「煌黒龍」の異名を持つ古龍種。村の緊急クエスト「英雄の証明」をクリアすると出現する。
  • イベントクエストには、上位レベルとG級レベルの2つがある。上位レベルといえどもG級に近い攻撃力と体力がある。
    G級レベルは上位レベルよりも更に体力が多く、攻撃力も上がっている。
  • 専用フィールド『神域』で戦う事になる。火山地帯なのでクーラードリンクは必須だが、溶岩による地形ダメージはない。
    ベースキャンプから戦闘エリアへは一方通行。ベースキャンプにはベッドがあるため、モドリ玉とその調合分を持ち込んでおけば、回復や調合時間にも充てられる。
    アルバトリオンが飛行中にオトモ含む全員がベースキャンプに戻ると強制的に着地させられる。
  • 戦闘中に自らの属性を変化させる。弱点となる属性は体の色で判断できる。
    赤黒状態は火・龍属性を使い、地上での行動がメインになる(以下、火龍モード)。弱点は氷属性。
    青白状態は雷・氷属性を使い、空中での行動がメインになる(以下、氷雷モード)。弱点は龍属性>火属性。
  • バリスタの弾の採取場所はキャンプの出口から右手と、エリア左右の高台付近の3か所にある。
  • エリア奥の溶岩際の右手と左手にバリスタが1台ずつあり、キャンプの出口から左手に弾不要の拘束バリスタがある。
    拘束バリスタのみ、クエスト開始から3分後に発射可能となり、発射後3分経過で再装填されて撃てる様になる。
    基本的に拘束バリスタは滞空時の叩き落としに使用する。非怒り時のみ閃光玉でも叩き落とし可能。
  • 頭を2段階破壊する前なら、エリア左右の高台に向かって突進や角振り上げをさせることで、ディアブロスのように高台に角が突き刺さる。
  • 本体から6回、尻尾から2回剥ぎ取れる。一分では時間が足りない事が多いため、切断後の尻尾は戦闘中の隙を見て剥ぎ取っておくのが吉。
  • MHP3までと違い、空中モードへの前座であった角帯電状態がオミットされている。そのため、頭を怯ませて空中移行を阻止できなくなっている。

怒り
怒り突入と同時に咆哮。火龍モード:口から炎が漏れる。氷雷モード:口から白い息が漏れる。
火龍モード時に怒り移行すると高確率で氷雷(空中)モードへ移行する。
怒り状態では閃光玉が無効となるため、滞空時に閃光玉で落とすことはできない。

疲労
古龍なので疲労状態にはならない。

瀕死
体力が一定以下になると怒りやすくなる模様。行う前に倒してしまうこともあるが、三回連続で咆哮したら確実に瀕死。
また、短時間ではあるが息切れをして行動停止する場面も見受けられる。行動要検証。

部位破壊
  • 頭 : 2段階破壊。1段回目で角の片方が折れ、2段階目でもう片方が折れる。
    2段階破壊で報酬。(破壊に必要なダメージ量はアルバトリオンの全HPの3分の1近くに及ぶ)
  • 前足 : 前足に傷が入る。後ろ足でも破壊される。
  • 翼 :翼膜がボロボロになる。片方破壊で報酬。
  • 尻尾 :尻尾の先が切れる。2回剥ぎ取り可能。

その他
  • 古龍なので落とし穴・シビレ罠は効かない。
  • 過去作と違い今作では、脚への攻撃でダウンしなくなっている。

攻撃パターン


モード共通

咆哮
怒り時移行の際か、戦闘中低頻度で使用する。無効化には高級耳栓か、金剛体が必要。
判定が短いため、回避性能なしの回転回避でも比較的容易に回避可能。
咆哮後、周囲で3箇所噴火する。噴火に触れると、大ダメージの打ち上げで火やられ(大)。

威嚇
姿勢を低くし頭を下げた後、前方に向かって鳴く。
陸上・空中のいずれの場合も頭を攻撃するチャンスとなる。
いくつかの攻撃モーションの後に確定で行うため、しっかり把握して攻撃チャンスにしよう。


火龍モード

突進
嘶(いなな)きつつ助走し、赤黒いオーラを纏い突進してくる。龍やられ(大)。
直進、遠距離ホーミング、急カーブの3パターンの突進をする。予備動作の嘶きの際の標的との位置関係でパターンが決まる。
特に、近・中距離でこちらに胴体側面を見せている場合、急カーブする可能性が高いので覚えておくといい。
また、突進の終わりに角を振り上げることが多く、とりわけアルバの左側に広い攻撃範囲を持つため注意。角振り上げは無属性。
前の攻撃の被弾後、急カーブ突進もしくは突進後の角振り上げを避け切れず死亡は黄金パターン。
角振り上げは基本的に標的の位置を少し通り過ぎた後で行うのだが、G級の場合、標的の位置より少し前で角振り上げを行い、
突進の範囲外だが角振り上げの範囲内にいるハンターを狙う事がある。

突き上げ
頭部で前方を2回突き上げる。当たると上空に打ち上げられる。
前方と左右に範囲が広く、前足の側面付近にいても被弾することがある。 2回目が意外に伸びてくるので立ち位置には注意。
攻撃判定は一瞬だが発生が早い。振り回される尻尾先にも弱い攻撃判定があるが、根元付近では当たらない。
突進攻撃終了後に標的が正面にいた場合、かなりの確率で使用してくる。

引っ掻き
若干体を曲げた後、爪に黒いオーラを纏わせ、こちらの一人に向かって約90°回転しつつ引っ掻く。龍やられ(大)。
(氷雷モードでは龍やられはつかない。)
ラギアクルスの水中での引っ掻き同様、振り向き動作の一つのパターンとして行う。
ダメージはそこそこだが、非常に出が早いため回避が困難。特に突進を喰らってアルバの後方や側面で起き上がる直後が危険。
1回の引っ掻きで(標的が背後にいる等)向き直り切らなかった場合、再度引っ掻く。
単発でも二連続でも引っ掻きの後、近距離では頭突きか突き上げ、遠距離ではブレスに繋いでくることが多いので、覚えておくと攻撃チャンスになる。
尻尾にも判定があり、こちらは微ダメージ+尻餅。

頭突き
前方に向かって素早く角を振り下ろす。かなり出が早く、前方にいた場合回避は困難。
ダメージは中程度で、属性やられはない。回避できたのなら、頭を攻撃するチャンスになる。
前足にも判定があり、当たると尻餅をつく。こちらのダメージは低い。

火球ブレス
頭を降ろし、直線上に球状の火炎弾を発射する。攻撃力が非常に高い。火やられ(大)。
着弾すると火炎竜巻になり広範囲に広がる。アルバトリオンが溶岩などやや低い位置にいた場合、目の前で着弾するので危険。
なお、標的の距離に応じて発射角度を変え、遠くまで飛ばしてくる。
火炎弾にもダメージ判定があってガード強化がないとガード不可、着弾後の火炎竜巻はガード強化なしでもガード可能。
頭が降りてくるため、接近し横に回避するなどすれば頭を攻撃するチャンスになる。

回転攻撃(地上)
体を丸め黒いオーラを纏い嘶いた後、その場で回転しジャンプする。龍やられ(大)。
着地するまで当たり判定がある。非常にダメージが大きいため、モーションが見えたら即座に離れよう。

尻尾振り
体の後ろを振り向き、尻尾を振り上げた後に2連続で尻尾を振るう。
出は遅いものの、尻尾が長いため切断前は非常にリーチが長い。
また、怒り時には尻尾振りと同時に噴火も発生する。
頭に向かって回避すると簡単に避けれる。頭が降りてくるので、胴体の下をくぐれば攻撃チャンス。

バックジャンプブレス
バックジャンプしつつブレスを放つ。
予備動作が無いに等しく、見てからの回避はほぼ不可能な厄介な攻撃。バックジャンプしたら横方向へ即回避するのが無難。
特に怒り時はこの攻撃を念頭に置いて立ち回ると被弾率が減るだろう。
この攻撃後に各種突進、威嚇のいずれかを行う。距離を離されてしまうため威嚇時の追撃は難しい。

飛び掛り
怒り時のみ使用。後ろに飛び上がったあと、若干の溜め後に勢いをつけて高速で飛び掛ってくる。
横に回転回避することで比較的容易に回避できるものの、縦方向に攻撃範囲が広く判定の持続が長いため、
不用意に緊急回避するとかえって被弾する。さらに、モーション終了時に一箇所噴火するので足元に注意。
噴火は大ダメージの打ち上げで火やられ(大)。
なお、ハンターとの角度が90°以上あると使ってこないが、範囲内だと強引に向きを変えて攻撃してくる。

バックジャンプ
ブレスを吐かずにバックジャンプする。
怒り咆哮→バックジャンプ→角帯電と繋げる以外に、単に標的と距離を取るように行う場合もある。目立たないが着地時の足元にそこそこのダメージの攻撃判定が生じる。
とりわけPT時には注意。他の攻撃を喰らって回復したい時など、アルバトリオンの中距離後方に逃げると標的が自分以外の場合に喰らうことが少なからずある。
あらゆる攻撃が強力なアルバトリオンでは、この一撃がガンナーにとっては脅威となる。常にアルバトリオンの位置と向きを確認しておこう。

角振り回し
角を振り回して前方に威嚇を行う。
この行動の後、MHP3までは角が白く帯電→その後モード移行、という流れだったが、
今作では角帯電の概念がないためモード移行阻止はできない。
角を振るう時と突き出した時に当たり判定があり、低ダメージながら吹っ飛ばされるので注意。
怒りに移行してからバックジャンプ→角振り回し、と繋いでくるのが大半。さらにそのままモード移行することも多い。

モード移行
空に向かって嘶いた後、回転攻撃に似たモーションから低空に浮かび上がる。
攻撃判定はキッチリあるので近付かない様に。ちなみにこれの前にバックジャンプをする事が多い。



氷雷モード(空中)

滑空
体に電気を纏い、かなりの高速で滑空してくる。雷やられ(大)。
かなり遠距離まで移動してくる上に、体に纏う電気のせいで見かけよりも当たり判定が大きく、危険な攻撃。
滑空中、触れると尻餅をついてしまう龍風圧を発生させる。直線にしか飛ばないので、動作を見たらすぐ横に回避しよう。
この攻撃後、確率で威嚇をするので覚えておくと攻撃チャンスが増える。長距離滑空させると威嚇することが多いようだ。
また、滑空後の尻尾に当たると吹き飛ばされる。ダメージは中程度。属性やられはなし。

稲妻叩きつけ
両腕に電気を纏わせて地面を叩きつける。直接攻撃と共に、叩き付けられた地面にも雷落としの様な落雷ダメージが付加される。どちらも雷やられ(大)。
  • こちら一人に対し、かなり強いホーミング性能を持つ単発叩きつけ
  • こちら一人に、弱めのホーミング性能をもつ3連続叩きつけ
  • その場でジグザグに4連続叩きつけ
と、3パターンが存在する。
単発叩きつけ以外は、モーション終了後に威嚇を行い、隙を作る。打点が高い武器であれば、頭を攻撃するチャンス。
全てのパターンの叩きつけに狭い範囲ながら振動が発生している。
振動を受けてしまって回避行動が遅れると、その直後の攻撃を高確率で受けてしまうため要注意。
仮に、最初の腕の攻撃を受けた際に根性スキルが発動して生き残ったとしても、その後に地面で発生する雷撃ダメージで力尽きる為、しっかりと回避に専念したい。


吹雪ブレス
前方の地面に向かって、吹雪のようなブレスを吐きつける。属性やられはないが、雪だるま状態になる。
その場での停滞または前進しつつ、アルバから見て左→右→左と、首を振りながら吐き出す。
このモーション中、尻尾と足がほとんど左右に動かないため懐にもぐりこめれば攻撃チャンスになる。

氷柱ブレス
後退しつつこちら向かって巨大な氷柱3本を撃ちだす。氷やられ(小)。
このブレスを真正面から受けてしまうと、周りに氷柱が突き刺さって身動きができなくなってしまい、その後の攻撃の回避が困難になる。
氷柱に攻撃することで破壊できるため、もし食らってしまったらすぐに氷柱を破壊して脱出すること。

回転攻撃(空中)
その場でグルンと回転しつつ尻尾を振り付けてくる。一瞬だが、振り向く際の頭にも判定がある。
頭は真後ろや足下にいると動作直後に当たりやすく、その間合いも広いので、回避が難しい。
尻尾とほぼ同じダメージだが、こちらは転がらずに受け身をとる。

雷落とし(空中)
その場で空に向かって嘶いた後、雷を落とす。雷やられ(大)。
  • アルバトリオンの脚元に3本の雷を落とすパターン
  • こちら一人を狙って、2回雷を落とすパターン
と、2パターン存在する。
後者の場合、モーション終了時に威嚇を行う。
基本的に足と尻尾の間あたりが安全。足元に光が見えたらすぐに離れよう。



氷雷モード(陸上)

突進
モーションは火龍モードの時と同じだが、無属性。
モーションの終わりの際の角振り上げをせずに急停止する頻度が高い。
移動コースが決まっているのは変わらないので冷静に見極めつつ回避しよう。
遠距離にいる場合、急停止したりカーブする頻度が高いので、バリスタの回収および発射のチャンスになる。
逆に、エリア左右の高台に激突させるのは難しい。

突き上げ
頭部で前方を2回突き上げる。当たると上空に打ち上げられる。
火龍モードの時と性能は同じ。

引っ掻き
若干体を曲げた後、こちらの一人に向かって約90°回転しつつ引っ掻く。属性やられは無い。
この攻撃自体が無属性であり、飛ばされた直後のジグザグ落雷も火球ブレスより避けやすいため、火龍モードのものより脅威は下がる。
ごく稀に頭突きや落雷に繋げず、バックステップに繋げる時がある。そこから上空氷柱落としに移行することがあるが詳細は未検証。

頭突き
前方に向かって素早く角を振り下ろす。
陸上モードのものと同一性能。

雷落とし(陸上)
予備動作の後、角に電気が走り雷を落とす。雷やられ(大)。
  • 火龍モードの火球ブレスと同様のモーションの後、前方の一定の距離までジグザクに雷を落とすパターン
  • 二度前足を上げ頭を振り下ろすモーションの後、周囲に雷を落とすパターン
前者の場合は落雷地点が固定で、後者の場合はモーション終了時に威嚇を行うため、頭を攻撃する絶好のチャンスになる。
雷の落ちる直前の地面が青白く光るエフェクトが避ける目安になる。
ただ、アルバが溶岩の中など地面よりも低い位置にいる場合、エフェクトが確認しづらいので注意。

バックジャンプ
火龍モード同様の距離を取るためのものと、空中行動に移行するためのものの2種類ある。言うまでもないが後者は着地しない。
後者の場合、必然的に遠い位置で空中行動を開始するため、滑空を行う頻度が高い。
2連続で行った場合、2度目は高確率で空中行動へ移行するので、早めに拘束バリスタへ向かって走るといい。


氷雷モード(陸空共通)

上空氷柱落とし
その場で嘶いた後、きりもみしつつ空高く浮上、その後エリア端に移動し、空から巨大な氷柱をエリア全体に降らす。氷やられ(小)。
オトモを含むプレイヤーを『一人だけ』を狙って氷柱が落下してくる。その他の氷柱はランダムで降ってくる。
影が見えてから降ってくるまでは時間があるので、自分が狙われていると分かったら攻撃がやむまで歩いて回避しよう。
ランダム氷柱ならともかく、自分を狙って降ってくる氷柱は歩くだけで避けられるので相当なことがない限り当たらない。
また、狙われていないプレイヤーは長時間自由であるため、回復したり武器を研いで態勢を立て直すことができる。
この攻撃をするためにアルバトリオンが位置取る場所は二箇所あり、攻撃後それぞれ決まった場所で着地する。
着地地点で待ち構え、大技を入れるなり、大タル爆弾を設置して大ダメージを与えよう。
なお、この攻撃モードの為に上空に昇る時は拘束バリスタが無効化されてしまうので、発射タイミングを誤らない様にしよう。
小ネタとして、この行動中にチャチャンバ大砲などで怯ませると、一瞬アルバの姿が消え、その真下の低空に空中モードのまま現れる。

武器別簡易攻略


剣士

共通事項
前作「MHP3」より大幅に強化されている。
攻撃力が高く、一撃でフル強化したG級装備でも体力が半分近く奪われる。
村クエストの場合、無理に上位装備で行くより、G級を進めて装備を整えてから挑むといいだろう。
アルバトリオンは自身の体右側に対しての攻撃手段が乏しいため、基本的には時計回りで立ち回るのが安定する。
ただし、カーブ突進時の角度がなかなか鋭く引っかかり易いので、これには気をつけよう。
基本的には後ろ足などを攻撃し、頭が降りてきた際(ブレス・威嚇・振り向き時など)に頭を攻撃しよう。
過去作と違い脚へのダメージでダウンせず、隙が少なくなっている。
飛行モードが非常に厄介。が、実は片手剣でも攻撃が届くほど高度が低い。
とはいえ足元は危険であり、やはり攻撃しにくいので、さっさと落としてしまうのが吉。
通常時は閃光玉で、怒り時は拘束バリスタで撃ち落し頭に集中攻撃を仕掛けよう。
空を飛び過ぎて鬱陶しいというときは、モドリ玉で一度ベースにもどると着地しているのでそれも活用したい。
その際に、調合や回復等の準備を済ませて再突入、拘束バリスタ等でダメージを与えつつ攻撃する離脱戦法も考えると良いだろう。

大剣
抜刀斬りの縦に長いリーチが非常に役立つ相手。剣士系の中では頭も狙い易く、部位破壊も翼以外は安定する。
抜刀斬りは突進をかわした後に追いかけての尻尾と、吹雪ブレス中の後ろ足が狙い目。
他にも狙える部分は少ないが存在するものの、殆どは次の攻撃の布石にされる可能性が高く、狙うのはお勧め出来ない。
溜め斬りはブレス時の頭、飛行モード時の威嚇確定攻撃の後、全体氷柱落とし後の降下。
ブレス時は欲張らず、溜め1か抜刀横殴りで終わらせよう。
他の2つは絶対に逃さず、必ず溜め3を叩き込む事。頭を狙う場合は逆に欲張らない事。欲張るとまず外される。
必要なスキルは大剣2大必須スキルである抜刀術【技】と集中。匠もあれば更に良い。
あと納刀するまでがとにかく恐いので納刀術や、いざという時の回避性能も良い。
ちなみにブレスや突進など、大抵の攻撃はガード出来る。壁際に追い詰められたらダイブより抜刀ガードを使おう。
ただそれ以前に大剣の時点で、壁際に追い詰められる=1乙という気持ちで壁際を徹底的に避けるのが当たり前と考えておこう。
格段に難易度は上がるが、ハンマー同様振り向きに抜刀切りを当てることで討伐時間が大幅に縮まる。
ただ、大剣は最大溜め状態を維持できないので溜め始めるタイミングが肝心。
その戦法でいく場合、溜め3を叩き込むために集中は必須。ほかにも回避距離があればほぼ安全に攻撃範囲外に逃げられる。
奇面族は連れて行かない方が楽だろう。

太刀
撃破を狙うだけであれば、他武器共通の硬直を狙って攻撃していれば問題ない。
飛行時にも縦斬りで安定して攻撃が当たるが、長時間足元にいると追撃される事が多いので
斬る→前転を繰り返すか閃光バリスタで落とす方が確実。
羽を狙う場合はブレス・威嚇時に縦切りで攻撃が届くが、今回耐久度が高いためダウン時の爆破や打ち上げ爆弾の方が確実。
角を狙う場合も他武器同様の振り向きチャンスや、高台に刺しての攻撃が確実。
独特の攻略法が存在するタイプでは無いため、普段の攻撃・回避テクの見せ場。

片手剣
相性は良くはない。しかし、倒せない相手ではない。
基本的に四股を狙うことになる。突進の終わりなどの隙に後ろ足にコンボを入れよう。注意する攻撃は引っ掻きである。
地上モードでの弱点属性である氷属性の武器を使うのもよいが、全体的に肉質が硬く、空中モードに移行する機会も多いため、爆破属性を使うのも手である。
部位破壊は基本的に難しいが、脚の破壊は容易である。頭はブレス後や威嚇、空中から落としたとき、高級耳栓があれば咆哮の後に狙うことができる。
尻尾は突進や滑空の後が狙い目。狙うつもりはなくとも背後から後ろ足に攻撃しているときに尻尾にダメージが蓄積することも多い。
翼を破壊する場合は大タル爆弾Gや打上げタル爆弾を持ち込み、ダウン中や拘束バリスタで撃ち落としたときなどに大タル爆弾G、突進後やブレス中に左の翼に打上げタル爆弾を当てると良い。
バリスタを使う余裕があるなら、使ってみるのもいいだろう。

双剣
足攻撃によるダウンが無く、辛く厳しい戦いになる。長期戦は覚悟しなければならない。
各種攻撃の隙に四肢へ攻撃を繰り出していく形になる。
アルバトリオンの攻撃モーションを良く覚え、どのあたりにどの脚が来るのか把握すると良い。
振り向きながらの引っ掻きを喰らいやすいので、回避できる自信が無ければ攻撃は控えめにせざるを得ない。
空中に上がられると、攻撃はできるものの尻尾振りで容易くふっ飛ばされてしまう。拘束弾・閃光玉で落とすか、モドリ玉を使い着陸させる。
拘束弾ダウン時は、柔らかい頭が動き乱舞を当てにくい。多少ロスしてしまうが前足付近を狙うほうがきっちり当てられる。爆弾を使うのも良いだろう。
とにかく貼り付きにくく手数を活かせずダメージが稼ぎにくい。ランプ+大砲のお面や壁への突進誘導などを利用し根気よく戦っていくしかない。

ハンマー
相手が振り向きの際頭を下げるので、そこに溜め2、溜め3をいれるようにすれば楽に討伐できる。
戦術は振り向きに攻撃→左右に回避ということの繰り返しなため、是非とも振り向きに溜め攻撃を合わせられるようにしたい。
オトモがいればアイテムを使う隙が生まれるが、振り向きに攻撃があわせられないため、つれていくかは自分の腕と相談。
溜め短縮があれば、溜め3を決めるチャンスも増えるためスキルに余裕があるならば是非ともつけていきたい。
空を飛んだときはすぐに閃光玉。怒っているのなら拘束バリスタ。拘束バリスタが使えなければモドリ玉で一度戻って地上に下ろすと、できるかぎり地上で戦うよう心がけたい。
頭や足の部位破壊は容易だが、翼の部位破壊はあきらめたほうがいいだろう。

狩猟笛
引っ掻きがギリギリ当たらない程度の距離で様子を見つつ、頭を狙っていく。
振り向き、頭突き、ブレス、角帯電、咆哮、雷落とし(陸上)など頭を狙えるタイミングは多いが隙は小さいので無理は禁物。
咆哮の隙が大きいので聴覚保護【大】を吹けて爆破で追加ダメージを狙える破岩鈴イエログラフは相性が良い。
空を飛んでも攻撃は当てられるもののやはり足元は非常に危険なため、閃光玉や拘束バリスタ、モドリ玉で地上に下ろすようにしたい。

ランス
ガードができるのでクリア目的なら安定した戦いができる。
お勧めスキルとしてはガード強化、ガード性能+2、切れ味+1。舞台の性質上砥石高速化か業物も加えてあると良い。
上記のスキルに加えて覚醒が発動できるなら爆破属性のレイジングテンペスト等が属性関係ないので比較的相性が良い。
攻撃のタイミングとしては、
①着陸時-後ろ脚やや後方に張り付いての上段突き
②飛行時-後ろ脚やや後方からの上段突き
③飛行時-近接して氷ブレスガードor避けてからの足への上段突き
④飛行怒り時-キャンプ入口付近の拘束用バリスタを当てた時のダウン(隙が少ないので敵が バリスタの前方に位置するときに狙うと大きく照準を動かさないで良く、当てやすい
注意点として
①あまり前方から攻撃するとバックステップからの突進や炎ブレスに当たってしまうので注意。
②体力は比較的低いのであせらずコツコツ攻撃を当てる。

ガンランス
肉質に難があるので、覚醒+貪獄の様な拡散型の強力なもので、ガードで様子を見ながら上方突き→斬り上げ→砲撃でダメージを稼ぐ戦術で問題なく討伐可能。
または、ズヴォルタの様に爆破属性で追加ダメージが期待出来る武器も相性としては良い。
砲撃のおかげで、翼や前足は戦っているうちに破壊できている場合が多い。角の破壊を行うなら振り向きざまを狙うのが無難。
尻尾は狙って斬っていく必要があるが、斬り上げ砲撃をしていくうちに切れているくらいなので、さほど難しいことは無い。
飛行中も後ろ足に届く時に上方突きからのコンボを出していけば、コンスタントにダメージを与えられる。
空中からのストンプ攻撃+帯電破孔が背中側に発生するため振り向きたくなるが、めくりヒットはしないため落ち着いてガード方向を維持しよう。
この場合、2発分のスタミナを奪われるので、これを連続して受けるとスタミナの維持が難しい。強走薬を常用した方が良いだろう。
万全を期すのならばガード強化スキルも盛り込もう。被弾した際のダメージは大きいが、欲張らなければそう怖い相手ではない。

スラッシュアックス
オススメのスキルは高級耳栓or金剛体、ボマーや破壊王等
地上での基本は中距離を保って、火球ブレスや落雷の後に剣モードの抜刀攻撃で頭を狙っていく。
オトモなしでなら、振り向き時の頭部を斧縦で狙うのも安定する。
突進等の隙には尻尾や足を狙う良いが、無理な攻めを行うと引っ掻きでの反撃を受けてしまうので、あまり欲張らないこと。
回避に自信があるのなら、引っ掻き二連発からの頭部叩き付けまで避け切って攻撃する事もできる。
飛行モードに移行した際は、叩き付けとホーミング落雷の後は威嚇の隙を狙って抜刀攻撃か閃光撃墜を主体に
吹雪ブレス等の隙を狙えたら、後ろから尻尾を攻撃するか、閃光撃墜などで攻めてゆくと安定する。
怒り時に拘束弾が使用可能であれば、ある程度まで引き付けておいて、アルバトリオンがこちらを向いた際に撃ち込むと、
即座に頭部を攻撃しやすいが、あまり欲張ると突進の直撃をくらってしまう。そこそこの位置で妥協したほうが良い。
拘束時は頭部狙い優先で、破壊済みであれば翼に移行するも良し。
部位破壊に手間取る様であれば、エクリクシーと最高お面+麻痺を活用してみよう。
上手い具合に早い内に麻痺に持ち込めば、属性解放ループを3セット程叩き込む事で連続爆破が期待できる。


ガンナー

共通事項
多くのモンスターがMHP3基準の肉質に対し、アルバトリオンはMH3基準の肉質(参考として一番軟らかい頭の肉質でさえ25)に近いので、相性関係なく長期戦を強いられる。
村クエストの場合でもG級レベルの攻撃力なので、ガンナー防具だと一撃一撃がかなり痛い。突進攻撃を受けてしまうと即死級にもなる。
上位相当の装備では、怒り中はほとんどの攻撃で即死してしまう。そのため、通常弾や貫通弾を主体とした正攻法では苦戦は避けられないだろう。
調合素材も含めた大タル爆弾、拡散弾、爆破弾(爆破属性)など、肉質無視の攻撃手段を出来る限り用意して挑みたい。
ボマーを発動させた場合、爆破弾・爆破属性および爆弾の強化に加え、大タル爆弾&大タル爆弾Gの調合成功率が100%になるため、多少ポーチを圧迫するものの、
壁への角突き刺さり、拘束バリスタ叩き落とし、上空氷柱落とし後の着地地点などに調合しながら使っていけばかなりのダメージソース&部位破壊の補助になる。
尻尾は報酬でも出るので無理して切断を狙わなくても良いが、切りたければオトモの大砲のお面を利用しよう。
上位なら尻尾に3,4発当てれば切断が可能(相方が熟練5のランプ[高速回復、採取封じ、攻撃力強化]の場合)。
崖への突進やバリスタ拘束弾で動きを止めた最中などに、尻尾を狙える位置にうまく誘導して発射するべし。
参考までに、防具はG級初期のものよりも上位の陸奥/天城一式で防御力UP【大】を発動させた方が防御力は高くなる。
さらに頭を大和/日向にすれば防御力の底上げができ、重鎧玉まで強化すれば即死は無くなる。

ライトボウガン
肉質的に実弾では絶望に近いので費用はかかるものの肉質無視攻撃主体で攻めていく。
拡散弾、爆破弾、睡眠爆破等を惜しみなく使って行こう。最大数生産があると爆破弾の弾数が安定する。
ランプのお面の熟練度が高ければ睡眠爆破を大砲のお面に変更すると大ダメージが期待できる。ただし寝ている相手を自動照準しないのでうまく誘導する必要がある。
オススメはリミッター解除した神ヶ島派生系。リロードも速く初期反動も小さいので、サイレンサーと組み合わせることで反動軽減のスキルポイントを抑えることができ、
他のスキル発動にスロット等を回し易くなる。

ヘビィボウガン
上位ならライト同様に肉質無視攻撃、もしくは属性攻撃メインでよい。海造砲系列か、悪鬼サエ啼ク怒号ノ砲がオススメ。
G級では拡散弾のみのダメージソースでは弾切れを起こすので戦えない。物理&属性弾を加えての長期戦を覚悟する事。
物理弾、氷結弾、爆破弾を調合する場合、最大数生産はほぼ必須スキルとなる。
これにボマーを組み合わせることで爆破弾での爆破回数が一回増えるので、爆破弾を使用する場合は併せて発動させるとよい。
また、属性弾を使用する場合は属性攻撃強化も有効。
悪鬼サエ啼ク怒号ノ砲では調合数固定の火炎弾と滅龍弾、拡散弾がメインになるため、最大数生産よりも期待値は高い。
さらに、手数が足りないとほぼ確実に時間切れを起こすため、不屈の利用も検討しよう。
以上のように、スキル、爆弾、大砲のお面等、使えるものをフル活用しなければソロ討伐は非常に厳しい相手。
こだわりが無いならば他の武器種を選んだ方が早く、確実に討伐できることは間違いない。

爆破ダメージでの討伐がベスト。他の弓では肉質の都合上、圧倒的にダメージ効率が落ちてしまう。
覚醒を発動させた大鹿角ノ破弾弓、武器はほぼこれ一択となる。
必須スキルは覚醒、ボマー(&ネコスキルの火薬術もあると◎)。高級耳栓もあると咆哮時もチャンスになるし、マグマ噴出の事故死もなくなる。
ビンは毒と睡眠(PT時には麻痺も)があれば十分。睡眠爆破狙いで大タル爆弾Gも準備しよう。
討伐のみを目的とするなら、溜め1を延々と水平射撃して爆破を発生させまくるだけ。
ただし頭の部位破壊を狙う場合、他の部位を狙いすぎると耐性がついたり死んでしまったりするので注意。
立ち回りも楽だが、氷雷モードのホバリング状態だけは時計回りを推奨。反時計回りでは吹雪ブレスをくらいやすい。
他の部位についてはさほど気にしなくていい。翼は拡散でも狙いやすいし、足は水平射撃していればそのうち壊れる。

コメント

  • 全体氷柱落としの予備動作中に拘束バリスタ撃っても効かないみたいです。 -- 名無しさん (2012-05-02 23:44:21)
  • ↑1 んだな。むしろ自分は青白地上時が一番戦いやすいから閃光玉必須だわ。
    周囲落雷をよく使ってくれて、威嚇をしてくれるからな。

    本題、攻撃パターンのところの、空中時の「アルバトリオン周囲に複数の雷を落とすパターン」ってなに??
    かなり討伐しているけど、一度も見たことないんだが・・・。
    アルバの前足辺りに扇状に落雷3発(威嚇なし)、自機狙い落雷×2→威嚇確定
    しか見たことがない。
    青白地上時の、周囲に複数落雷→威嚇確定と間違っているわけではないん? -- 名無しさん (2012-05-08 21:18:10)
  • ↑ 雷落としについて同感。
    補足として、青白地上時の周囲落雷は近距離と遠距離の2種類あるように思う。
    空中での扇状3連落雷にはアルバの頭の下あたりの場合と後脚付近の場合とあるような気もするが、よくわからん。
    …てか赤黒(炎龍)モードと、青白(氷雷)モードの地上と空中の計3パターンに分けた方がいい気がする。 -- 名無しさん (2012-05-09 01:27:43)
  • 連投スマソ。基本情報と攻撃パターンの項目を加筆・修正。
    青白、もとい氷雷モード地上の周囲落雷2種類についてはとりあえず書かなかったが、
    確証が得られたら加筆したい。
    その他、必要に応じて加筆・修正を求む。 -- 名無しさん (2012-05-09 04:13:53)
  • ↑2
    確かに空中時の扇状に落雷3発は、足元に落ちる場合もあるし、前方の時もある。おそらくターゲットの場所で落雷地点を調整してくるんだろうね。
    あと、攻撃パターンのところの角帯電についてだが、3rdでは実際に帯電していたし角も白く光っていたが、今作では光らないよね。
    今作は赤黒時に怒り移行したらほぼ確定で空中モードになるし、角帯電の動作はもうすぐ空中モードになりますよ、的なものに過ぎんね。
    まぁ、角帯電飛ばして空中に行くことも多々あるが。 -- 名無しさん (2012-05-09 19:47:36)
  • 雷叩きつけには2回判定がある気がする。要検証だが、叩きつけ部分と叩きつけ後に発生する電撃に
    それぞれ別の判定があると思われる。プラス地震判定もあるので実質3回の判定が発生する。
    そして恐らく後者の電撃部分がかなりの高威力。まあ要検証だが…。
    あと↑のコメント、ここは攻略ページなんで「剥ぎ取りで~」とかはいらん。 -- 名無しさん (2012-05-10 12:23:06)
  • 雷叩きつけには2回判定ですね。叩きつけ時に属性付加の物理攻撃と、叩きつけ後に地面で発生する電撃。
    なので、最初の物理攻撃時に吹き飛ばされると地面の電撃での追加ダメージは受けません。 -- 名無しさん (2012-05-10 16:44:41)
  • ↑今サードでアルバやったけど、確かに雷叩きつけは判定二回ですね
    攻撃くらって起きあがるときに前脚の雷には当たらなかったけど盛り上がった地面に吹き飛ばされた -- 名無しさん (2012-05-12 08:56:16)
  • 空中モード時の地上周辺落雷だが、滞空時と同様にハンターをピンポイントで狙うパターンが存在する
    ピンポイントで狙わない場合の周辺落雷はアルバの周辺に決まったパターンで落とすのでこれは覚えたらほぼ当たらないが
    ピンポイントで落とす場合は、おそらく攻撃時のハンターの位置を中心に落とす+1発ピンポイントで落とすみたいな感じの模様
    頻度は周辺に比べて少ないのだが、ピンポイントで狙ってくる上に自分を中心に何発も落としてくるので
    こっちのパターンで出されると非常に避けにくい。検証求む -- 名無しさん (2012-05-12 15:44:02)
  • ↑確かに。
    周囲落雷の時、たまにやけに正確に狙ってくるのが2発ぐらいあると思った。 -- 名無しさん (2012-05-12 17:37:57)
  • 連投スマソ。攻撃パターンの項目で、角帯電とその他いくつかを加筆・修正。
    見た目に帯電が分からないのに「角帯電」と呼ぶのもどうかと思うが、一先ずそのままにしておく。
    良い呼び名があれば修正いただきたい。 -- 名無しさん (2012-05-12 18:12:14)
  • 前作MHP3から追加された角突き上げだが、前作に比べて攻撃力が異常に高くなっている
    前作は突進やバックジャンプ強襲よりかなりダメージが低かったが、今作はそれらと同じかそれ以上にダメージが高い
    発生が早く範囲も広くてここまで攻撃力が高いので正面に陣取る武器種はかなり危険 -- 名無しさん (2012-05-12 18:48:52)
  • ↑3 落雷のエフェクト大と小がありますね。ピンポイントは小、ランダムは大が混じっていました。要検証。 -- 名無しさん (2012-05-12 22:06:50)
  • ↑落雷のエフェクトの違いは怒りか非怒りの違いだと思ってた。混じってたのか -- 名無しさん (2012-05-13 15:20:12)
  • 陸上周囲雷落としは遠距離と近距離のふたつあるな
    なんか2発ほどピンポイントできたんだが、たまたまかな?
    -- 名無しさん (2012-06-03 14:48:36)
  • ↑ピンポイントはたまにあるぞ。プレイヤーを狙って落としてくる。 -- 名無しさん (2012-06-06 20:08:35)
  • 怒り状態から上空氷柱落としに移行した際、着地のタイミングで閃光玉でたたき落とせたことが何度かあった。
    上空で怒り解除されることもあるみたいですね。 -- 名無しさん (2012-06-06 20:12:23)
  • 怒り状態は一定時間(おそらく120秒)で終了するので全体氷柱で時間が経つことが結構多いかもしれない
    レウスと違ってホバリング中では怒り状態に移行しない
    地上の周囲落雷だが、ピンポイントパターンがあるのは上に書いたが、固定パターンがさらに2種か3種程ある模様
    ハンマー視点になるが、ピンポイントはアルバからみて右前方から頭に向かって移動すれば確実によけられ、その後の威嚇中頭に攻撃し放題になる -- 名無しさん (2012-06-10 11:54:45)
  • 氷雷モードの地上周囲落雷にて、アルバの前方に直線上、前足から前方方面(180度程)に小範囲
    アルバ周辺に小範囲(剣士注意)、アルバ周辺に大範囲(ガンナー注意)のパターンを確認
    周辺に落とす両範囲でピンポイントを1・2発打ってきました
    ・前方直線、前足から前方への落雷は後ろ足付近に居れば回避可能
    ・周辺小範囲はガンナーの貫通弾クリティ距離あたりで回避可能(低確率でピンポイント、3回に1回程)
    ・大範囲はアルバに密着で回避可能も高確率でピンポイント来るので、回避に専念推奨 -- 名無しさん (2012-07-23 18:08:07)
  • ↑補足ですが使用武器はライトで、小範囲時は通常弾はじかれる距離で自分に落雷
    大範囲時はベースキャンプから移動直後、対岸の溶岩付近でアルバが落雷使用(明らかに範囲外)で自分に落雷
    前方直線と前方小範囲でもピンポイントが来るのかは未検証です。連投失礼しました -- 名無しさん (2012-07-23 18:15:10)
  • ↑自分のやり方だけど基本はハンマーと変わらない。振り向き頭狙いで空中飛んだらバリスタかモドリ玉。
    オトモつれていく場合は頭狙いにくいので四肢もちまちま。攻撃は叩きつけよりぶん回しと後方攻撃中心で。
    武器は追加ダメージが見込める爆破武器がいいと思う。聴覚保護大吹けるから攻撃チャンスも増える。
    慣れないと難しいけど振り向き時こまめに1発入れていかないと火力不足に悩まされる感じ。 -- 名無しさん (2012-10-03 15:03:53)
  • 滑空突進はたまに速度が違う時がある(怒り時非怒り時状態云々ではなく)
    トライ時代に滑空突進が2種類あったのでその名残…?検証求む
    あと雷パンチは直撃、雷、地震の3回判定を受けるはずなのにガードすると2回しか当たらないということは、
    地震の判定が攻撃判定のある中心にはないドーナツ状になっている可能性がある -- 名無しさん (2013-02-24 23:38:09)
  • ガンランスのストンプ攻撃+帯電破孔ってなんぞ?
    スタンプに関連して3連追尾スタンプはオンラインだと失敗して空中で引っ掛かったように何度も繰り返すことが多い。 -- 名無しさん (2013-03-24 23:25:57)
  • 青白モードでもひっかき攻撃の後に2段突き上げか前方落雷によくつなげてくるが、
    ひっかきで明後日な方向に向いた場合、そのまま明後日な方向に前方落雷することが多い。
    覚えると攻撃チャンスになりやすいが、ハンマーなど頭を狙いたい武器は逆にめんどくさくなる -- 名無しさん (2013-03-31 01:41:34)


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