野手育成理論1(栄冠編)

弾道2、ミートD、パワーC以上あれば試合での成績が安定するらしい。

  • 捕手…肩・守備・エラー回避をDまで上げておく。その後はパワーB・弾道4まで上げたら、守備・肩をCにし、ミート・走力をD。その後はパワーで
  • ファースト…オールFまで育てたら、後はパワーD→弾道2→パワーC→弾道3→パワーB→ミートD→弾道4→ミートC→走力Cの順にあげる。ただし、エラーが低すぎるとゲッツーでぽろっとボールをこぼすので注意
  • セカンド…ゲッツーを取れるようにするため、守備、走力、肩をDまであげる。ミートをD、パワーをEまで上げたら守備をCにはしておく。ミート中心のバランス型で
  • サード…オールE、肩をDまで鍛えたら、パワーB→弾道4→パワーA。ファーストより若干守備が必要
  • ショート…守備・肩・走・エラー回避をDまであげる。その後、ミートをD、パワーをEまで上げたら守備をCにはしておく。ミート中心のバランス型で
  • 外野…1人は走力B以上の選手に早々に仕上げ、1番を任せる。残りは走力中心のミート型、最後は打つほうを優先してあげてもよい。肩・守備・エラーはD以上で



  

サイト内検索




更新履歴


パワプロサイト ポップ ランキング