基本スペック

駆動方式[FR]/ミッション[5速]
初期馬力[280ps]/カーナンバー:1308


全長:4,285 mm
全幅:1,760 mm
全高:1,230 mm
最高速度:350km/h弱
モード別カテゴリー 称号
ST無敗 【首都高無敗】
ワンメイクバトル 【FDキング】
エンジン形式バトル 【ロータリー選手権】
期間限定首都一TA・1 【伝説のRX-7】
期間限定首都一TA・2 【俺のセブン】

備考: 本作最強の車といっても過言ではない性能をもつ
コーナリング性能は非常に優秀で、ドリフト中の安定感も抜群に良い。
全幅もそこそこ狭めなので擦り抜けも容易であり、5速車としてはトップクラスの速さを誇る。

中速域以降の加速がとてもよく、ブーストは非常に強い。
4では対接触性能が弱い部類ではあったが、5になって上方修正され強くなった。
分身対戦では対接触性能が上がるため、非常に強い分身を作れる。

TAの上位ランカーはFDの使用率が高く、記録も横羽線や湾岸線の直線コースを除けばほとんど1位を獲得している。
初心者から上級者まで支持されている車である。

SA22C・FC3S・SE3P・L10Bと同様に回転数がレッドゾーンに入るとレブリミットアラームが鳴る。

選択可能カラー

サンバーストイエロー
イノセントブルーマイカ
ヴィンテージレッド
ピュアホワイト
サンライトシルバーメタリック
ブリリアントブラック

※サンバーストイエローを選ぶと、「RX-7 Type R BATHURST R 」になり、
Cピラー(キャビンの後ろ側の柱部分。参考画像)にBATHURST R のステッカーが装着される。

追加カラー

1回目 ブルー
2回目 ミントグリーン
3回目 ライムグリーン
4回目 ピンク
5回目 ワインレッド・メタリック
6回目 オレンジ
7回目 ライトパープル・メタリック
8回目 パープルシルバー
9回目 ペールブルー2・メタリック
10回目 ペールピンク
11回目 ダークグリーン・メタリック
12回目 ガンメタル
13回目 コーラル
14回目 ベージュ・メタリック
15回目 ペールブルー・メタリック
16回目 グリーン2・メタリック
17回目 ブルーグリーン・メタリック
18回目 ゴールド・メタリック
19回目 ライトブラウン・メタリック
20回目 ダークピンク・メタリック
21回目 :イエロー3
22回目 :ブルーメタリック
23回目 :レッド
24回目 :ホワイト
25回目 :シルバー
26回目 :ブラック
27回目 :ダークグリーン2メタリック
28回目 :ライムグリーン2
29回目 :ピンク2
30回目 :ダークオレンジ2

エアロパーツセット

A:RE雨宮のAD GT KITに近い。ライトはリトラクタブルのまま。
ウィングはマツダスピードのリアウィングTYPE2のような形状。

B:フロントの開口部が大きくなり、笑ったような感じになる。
ウィングは厚めのダックテールに、ヘッドライトは固定式にそれぞれ変更される。
[ウィングはRE雨宮のFD3S Rear Spoiler Type Iに、ヘッドライトはRE雨宮のSleek Light Kitにそれぞれ近い。]

C:マツダスピードRスペック仕様。4からはフロントバンパーのエンブレムが無くなる。

D:フロントは藤田エンジニアリングのアフラックス・フロントカウルver.2に似ている。
サイド、リアはBORDER風。ウィングはCCEの物が近いか。

E:C-WEST風のエアロ。ウィングはVeilside C1エアロ仕様。

F:フロントはR MagicのN1フロントバンパーにフォグライトを付け、
さらにRE雨宮のCANARD-PROを装着した感じ。またフロント、サイドはBORDERにも近い。
リアもRE雨宮のDIFFUSER-PROに近い。ウィングはZ34の車種別Bに近い形状。

G:RE雨宮の初期のエアロに似ている。リアにはディフューザーが付く。なお、マフラー交換後(=吸排気チューン後)はマフラーが左右2本出しになる。
…のだが、実はFD3Sは燃料タンクがトランク左下にあり、マフラーは左から出せない。トランクに安全タンクを入れたのだろうか。

H:

ダクト付ボンネット

A:C-WESTのスーパーエアロボンネットに近い形状。
B:シンプルな形状。
C:RE雨宮のAD HOOD9に近い形状。
D:

トランク


車種別ウィング

A:III~IV型の純正ウィング。

B:KINGHT SPORTSのリアスポイラー・デュアルフラップに似ている。

エアロミラー

ガナドール・スーパーミラータイプのエアロミラー。

ワークスステッカー

MAZDASPEEDのステッカーが両サイドとボンネットに斜めに貼り付けられる。
※カーボンボンネットだとカーボン地が優先される為、ボンネットには付かない。
ワークスステッカーの反転模様は、
サンバーストイエロー⇒ブラック
イノセントブルーマイカ⇒ホワイト
ヴィンテージレッド⇒ブラック
ピュアホワイト⇒ブラック
サンライトシルバ⇒ホワイト
ブリリアントブラック⇒ホワイト
ブルー⇒ホワイト
ミントグリーン⇒ホワイト
ライムグリーン⇒ホワイト
ピンク⇒ホワイト
ワインレッド・メタリック⇒ホワイト
オレンジ⇒ブラック
ライトパープル・メタリック⇒ホワイト
パープルシルバー⇒ブラック
ペールブルー2・メタリック⇒ブラック
ペールピンク⇒ホワイト
ダークグリーンメタリック⇒ホワイト
ガンメタル⇒ホワイト
コーラル⇒ブラック
ベージュメタリック⇒ホワイト
ペールブルー・メタリック⇒ブラック
グリーン2・メタリック⇒ホワイト
ブルーグリーンメタリック⇒ホワイト
ゴールドメタリック⇒ブラック
ライトブラウンメタリック⇒ブラック
ダークピンクメタリック⇒ホワイト

サイドステッカー

雑記

  • カスタムカラー15色目のペールブルー・メタリックだが、この色のみ何故か《コンペディション1》を貼った時だけ色合いが変わる。
    装着していない場合(もしくは他のステッカーを装着していた場合)は薄い水色になるが、
    装着している場合、1色目のブルーより若干濃くなったようになる。
  • カスタムカラー18色目のゴールド・メタリックも、一部ステッカーをつけるとサンバーストイエローのような色合いになる。
  • 今作に登場しているのは後期6型をベースとしたものである。細部では他型式を参考にしている部分もある。
  • サンバーストイエロー選択時の実車カタログモデルは『MAZDA RX-7 type-R Bathurst-R 限定500台 2001年8月発売』限定車が該当する。
  • 実車ではバリエーション豊かな限定車も多数発売された。その為、本作収録モデルの細部パーツ類は特定の年式に拠らず構成されている。