基本スペック

駆動方式[FR]/ミッション[5速]
初期馬力[280ps]/カーナンバー:1308
1991年発売


全長:4,285 mm
全幅:1,760 mm
全高:1,230 mm

最高速度:350km/h弱

備考:コーナリング性能は非常に優秀で、ドリフト中の安定感も抜群に良い。
全幅もそこそこ狭めなので擦り抜けも容易な事から、5速車としてはトップクラスの速さを誇る。
更に4になってから、グリップ性能が大きく向上した。

加速は中の上と言ったところ。5になって対接触性能が著しく向上した。

TAの上位ランカーはFDの使用率が高い上、
しかもTAの成績が素晴らしい為、今作注目の車と言える。

L10B・SA22C・FC3S・SE3Pと同様に、
回転数がレッドゾーンに入るとレブリミットアラームが鳴る。

選択可能カラー

サンバーストイエロー
イノセントブルーマイカ
ヴィンテージレッド
ピュアホワイト
サンライトシルバーメタリック
ブリリアントブラック

※サンバーストイエローを選ぶと、「RX-7 Type R BATHURST R 」になり、
Cピラー(キャビンの後ろ側の柱部分。参考画像)にBATHURST R のステッカーが装着される。但し、性能に差は無い。
また、更新時に車体色を追加カラーに変更してもBATHURST R はそのまま変更されない。

追加カラー

1回目 ブルー
2回目 ミントグリーン
3回目 ライムグリーン
4回目 ピンク
5回目 ワインレッド・メタリック
6回目 オレンジ
7回目 ライトパープル・メタリック
8回目 パープルシルバー
9回目 ペールブルー2・メタリック
10回目 ペールピンク
11回目 ダークグリーン・メタリック
12回目 ガンメタル
13回目 コーラル
14回目 ベージュ・メタリック
15回目 ペールブルー・メタリック
16回目 グリーン2・メタリック
17回目 ブルーグリーン・メタリック
18回目 ゴールド・メタリック
19回目 ライトブラウン・メタリック
20回目 ダークピンク・メタリック
21回目 :イエロー3
22回目 :ブルー
23回目 :レッド
24回目 :ホワイト
25回目 :シルバー
26回目 :ブラック
27回目 :ダークグリーン2メタリック
28回目 :ライムグリーン2
29回目 :ピンク2
30回目 :ダークオレンジ2

エアロパーツセット

A:RE雨宮のAD GT KITに近い。ライトはリトラクタブルのまま。
ウィングはマツダスピードのリアウィングTYPE2のような形状。

B:フロントの開口部が大きくなり、笑ったような感じになる。
ウィングは厚めのダックテールに、ヘッドライトは固定式にそれぞれ変更される。
[ウイングはRE雨宮のFD3S Rear Spoiler Type Iに、ヘッドライトはRE雨宮のSleek Light Kitに近い。]

C:マツダスピードRスペック仕様。4からはフロントバンパーのエンブレムが無くなる。

D:フロントは藤田エンジニアリングのアフラックス フロントカウルver.2に似ている。
サイド、リアはBORDER風。ウィングはCCEの物が近いか。

E:C-WEST風のエアロ。ウィングはVeilside C1エアロ仕様。

F:フロントはR MagicのN1フロントバンパーにフォグライトを付け、
さらにRE雨宮のCANARD-PROを装着した感じ。またフロント、サイドはBORDERにも近い。
リアもRE雨宮のDIFFUSER-PROに近い。ウィングはZ34の車種別Bに近い形状。

G:RE雨宮の初期のエアロに似ている。リアにはディフューザーが付く。

ダクト付ボンネット

A:C-WESTのスーパーエアロボンネットに近い形状。

B:シンプルな形状。

C:RE雨宮製のAD HOOD9に近い形状。

トランク


車種別ウィング

A:III〜IV型の純正ウィング。しかし、公式ではII型と表記されている。

B:KINGHT SPORTSのリアスポイラー・デュアルフラップに似ている。
ウィング上部がカーボン、且つ二段になっている事を除けば、
ストーリーのマサキ仕様に似ている。

エアロミラー

ガナドール・スーパーミラータイプのエアロミラー。

ワークスステッカー

MAZDASPEEDのステッカーが両サイドとボンネットに斜めに貼り付けられる。
※カーボンボンネットだとカーボン地が優先される為、ボンネットには付かない。
ワークスステッカーの反転模様は、
サンバーストイエロー⇒ブラック
イノセントブルーマイカ⇒ホワイト
ヴィンテージレッド⇒ブラック
ピュアホワイト⇒ブラック
サンライトシルバ⇒ホワイト
ブリリアントブラック⇒ホワイト
ブルー⇒ホワイト
ミントグリーン⇒ホワイト
ライムグリーン⇒ホワイト
ピンク⇒ホワイト
ワインレッド・メタリック⇒ホワイト
オレンジ⇒ブラック
ライトパープル・メタリック⇒ホワイト
パープルシルバー⇒ブラック
ペールブルー2・メタリック⇒ブラック
ペールピンク⇒ホワイト
ダークグリーンメタリック⇒ホワイト
ガンメタル⇒ホワイト
コーラル⇒ブラック
ベージュメタリック⇒ホワイト
ペールブルー・メタリック⇒ブラック
グリーン2・メタリック⇒ホワイト
ブルーグリーンメタリック⇒ホワイト
ゴールドメタリック⇒ブラック
ライトブラウンメタリック⇒ブラック
ダークピンクメタリック⇒ホワイト

雑記

  • 4からは、吸排気チューン後のマフラーが大きくなった。
  • カスタムカラー15色目のペールブルー・メタリックだが、この色のみ何故か《コンペディション1》を貼った時だけ色合いが変わる。
    装着していない場合(もしくは他のステッカーを装着していた場合)は薄い水色になるが、
    装着している場合、1色目のブルーより若干濃くなったようになる。
  • カスタムカラー18色目のゴールド・メタリックも、一部ステッカーをつけるとサンバーストイエローのような色合いになる。
  • ストーリーモードのマサキのFDは前期型のテールランプで左マフラーである(通常FDは右、というか左側には燃料タンクがあるのでマフラーを配置できない)

現在起こっている現象

公式サイトのIR及びマイページにて、BATHURST Rを使っている人の表示がType Rになるという現象が起こっています。
これは、 カスタムカラー変更での仕様 であってカスタムカラーからサンバーストイエローに変更した際はちゃんとバサーストRと表示されます。
ちなみに公式からのアナウンスはありません。