湾岸太鼓ナイト
湾岸太鼓ナイトとは、マキシシリーズに代々受け継がれているもので3DXではトラック以外のすべてのアザーカー(カローラ、R2、ハイエース)がライバルとして登場するストーリーである。
奇数週の10話(210、410…)の零奈、B.B、アキオが出てくる回のライバルが「太鼓の達人」のキャラクターになってる。
マキシ2のときには和田どんのカローラは急加速のため追いつけないが、3DXではどん子のR2が鶴見つばさ橋で急加速のち死ぬ。
またマキシ2の時には、どん子はハイエースに乗っていたが、3、3DXではR2に乗り、ハイエースは新たにお面小僧が運転している。
R2の助手席には北見の代わりに和田かつが乗っている。
内容の方だが、チューナー編の10話のセリフをそのまま使っているため、ちょっと無理のある一面も…(カローラに乗っているのに「OK、Z だドン」って言っていたり、「70年代半ばに~」とか湾岸に出てくるカローラ出たの21世紀になってからだから…等と結構ツッコミ所のあるストーリー)