基本スペック
駆動方式[FR]/ミッション[4速]
初期馬力[280ps]/カーナンバー:1962
初期馬力[280ps]/カーナンバー:1962
全長:4,815 mm
車幅:1,795 mm
車高:1,305 mm
車幅:1,795 mm
車高:1,305 mm
最高速度:350km/h弱
備考:この車を一言で表すなら「湾岸版 ファイア・スティングレイ」。マツダの最高速マシン代表。
安定性と対接触能力は準1級だが、それ以外は厳しい状況。
車体も全長がかなり長く、リアを引っ掛ける事が多々あるためどちらかというと上級者向き。
外見を好んで使う人は少ないが、マイナーを好んで使う人は少なくない。
安定性と対接触能力は準1級だが、それ以外は厳しい状況。
車体も全長がかなり長く、リアを引っ掛ける事が多々あるためどちらかというと上級者向き。
外見を好んで使う人は少ないが、マイナーを好んで使う人は少なくない。
4になって加速性能が大幅に強化された。
スタート時ほとんどの車より一歩先に抜けれるため、大きな武器の一つとなるだろう。
スタート時ほとんどの車より一歩先に抜けれるため、大きな武器の一つとなるだろう。
選択可能カラー
コバートグレー
クラッシックレッド
ブリリアントブラック
ブレイブブルーマイカ
メテオブルーメタリック
メロウイエローマイカ
クラッシックレッド
ブリリアントブラック
ブレイブブルーマイカ
メテオブルーメタリック
メロウイエローマイカ
追加カラー
| 1回目 | : / パール×ブラック・メタリック |
| 2回目 | : / コーラル×ブラック・メタリック |
| 3回目 | : オレンジ・メタリック |
| 4回目 | : / ブルーグリーン×ブラックメタリック |
| 5回目 | : ダークパープル2 |
| 6回目 | : / パープルシルバー・メタリック×ブラック・メタリック |
| 7回目 | : ライムグリーン・メタリック |
| 8回目 | : ワインレッド・メタリック |
| 9回目 | : / ゴールド×ダークオレンジ・メタリック |
| 10回目 | : ピンク |
| 11回目 | : / ダークレッド×ライトベージュ |
| 12回目 | : / レッド×ブラック |
| 13回目 | : / ダークブルー×シルバー |
| 14回目 | : パールホワイト |
| 15回目 | : ダークブラウン |
| 16回目 | : / ピンク×ブラック |
| 17回目 | :ガンメタル |
| 18回目 | :ブルーグリーンメタリック |
| 19回目 | :ライトブルー |
| 20回目 | :パープルメタリック |
エアロパーツセット
A:


B:


C:マツダ純正オプションのエアロ。


D:フロントにカナードが付いていたり全体的に下回りのボリュームがかなりある。ウイングはアルシオーネ車種別のGDBのウイングの形状のようなのが無理矢理付いている。

E:GRBのエアロCを一回り小ぶりにしたような下回りのエアロ。なお、このエアロのみツートンカラーの下側の色が上側の色と同じになり実質1色となる。

ダクト付ボンネット
A:中央部にやや小ぶりの排気ダクトが開けられる。
B:
B:
車種別ウィング
A:

エアロミラー
ガナドール・スーパーミラータイプのエアロミラーが付く
ワークスステッカー
MAZDASPEEDのステッカーが両サイドとボンネットに貼り付けられる。ただRX-7やロードスターのような斜め貼りではなく横に貼り付けられる。
貼り付け位置も両サイドはリア側に、ボンネットは若干手前に装着される。
※ボンネットがカーボンの場合はサイドのみに貼り付けられる。
貼り付け位置も両サイドはリア側に、ボンネットは若干手前に装着される。
※ボンネットがカーボンの場合はサイドのみに貼り付けられる。
雑記
実車はATだけなのでレブリミットアラートは付いてない。だからMTでもピーピー鳴らない。
基本チューニングで4本出しマフラーから2本出しに強制的に変更させられる。
実車にこだわりを持つ人たちにしては残念な結果である。
基本チューニングで4本出しマフラーから2本出しに強制的に変更させられる。
実車にこだわりを持つ人たちにしては残念な結果である。
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