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第一章 最終話 あとがき


クウ(バクバク、むしゃむしゃ)



クウ(バリバリ、もっちゃもっちゃ)



クウ「遅い・・・、このままではお菓子を食い尽くしてしまう」



(ケータイを取り出す音)



クウ「バザさん、いつになったらここに来るんです?」



バザ「今ついた所です」



クウ(ケータイをしまって)「で、他のみんなは?」



バザ「セラさんはダスドにお宝探しに、ゲイルさんは変なペットを飼い始めたらしいので」



クウ(変なペット!?)「そーなんだ・・・セラの奴ダスダウロスに潰されてしま・・・」



ドガアアアアアン



セラ「・・・ただいま」



クウ「・・・・・・おかえりなさいませ、収穫は良うございましたか?」



バザ(避難、避難っと・・・)



セラ「収穫?ぜんぜんだめだったわよ」



クウ「左様でございますか、では拙者急用がござるがゆえ、失礼す・・」



セラ「でもトライデントマグって言う武器を買ってきたわ」



クウ「それはそれは、よい買い物をなさりましたな、では急用のため失礼す・・・」



セラ「さっき誰が潰されてしまえとと言いましたか?」



クウ「気のせいでござる、では失・・・」



セラ「しっかり聞こえてたわよ・・・」(引き金に指をかける)



クウ「キ ノ セ イ ダ」



セラ「そう・・・」



   ダンッ



バザ「・・・。」(自業自得ですね・・・。)



第15話 あとがき
バザ「っふう!!15話完成です。。」
ゲイル「なんでバザ殿が疲れているんや?今回特別に修正点多かったんか?」



バザ「いえ、今回は修正ではなく、丸ごと作成です」



クウ&セラ&ゲイル「えええええええええ!?」



バザ「なので今回の話は非常に文字が多く、会話が少ない・・読者の方々、ごめんなさい」



ゲイル「・・・言われてみるとそんなかんじがするな・・・」



クウ「僕とダルマスターの戦闘シーンがすごく細かい気が・・」



バザ「うう・・・」



バザ「でも丸ごと作成したのは初めてではないんですよ」



クウ&セラ&ゲイル「えええええええええ!?」



ゲイル「い、一体第何話や?」



バザ「内緒♪」



クウ「気になるね」



セラ「気になる・・・」



リク「気になると言えばこの作品タイトルがおかしくないか?」



ゲイル「おお、リク、あとがき初登場やな」



リク「どうも」



クウ「タイトルねえ・・・ペペンギンの旅・・・からかなり外れた内容だね・・」



バザ「ギト殿の話によると第二章で旅になるみたいですよ」



リク「それは、良かった・・・このままだとタイトルが<ペペンギンの復讐劇 天使軍抹殺物語>になるところだった・・・」



バザ「嫌ですね・・・・そのタイトル・・」



ゲイル「嫌やな・・・」



バザ「あ」



ゲイル「何や?」



バザ「一大事です」



ゲイル「何やと?」



バザ「今、日本中でバター不足らしいです」



ゲイル「どうでも良いわ・・・」



クウ「それは大変だね・・・」



バザ「そうです!!大変なんです!このままではバタートーストが食べられなく・・・」



ゲイル「・・・。ほれ、バタートーストや。」



バザ「おお、バタートースト よく用意できましたね」



ゲイル「そりゃ、空想の世界やからな。」



バザ「あ、あとギト殿が次回第一章最終回って言ってました」



クウ&セラ&ゲイル&リク「えええええええええ!?」



第14話 あとがき
バザ「やっぱりあのポンジャはセラさんでしたかww」



ゲイル「いや、あの作者のことだから違うかも知れんで?」



セラ「そうよ、だいたい私には戦いなんて似合わない!!」(プリンを食べながら)



クウ「でも、この僕を半殺しにできるほど強いのに、戦いが似合わないはずがないと思うよ。」(真面目な顔)



バザ(あ、クウ殿ヤバい・・・・)



セラ「・・・。」(プリン食べながら)



バザ(あれ?怒らない。プリンのおかげ?)



ゲイル「しかし、セラだけプリン食べてるのはズルいなぁ」



バザ「そう言うと思ってゲイルさん用にビール買ってきました」



ゲイル「おお、気がきくなwwそれにしてもバザ殿は未成年かい」



バザ「未成年ですよ、あ、ビールは冷蔵庫に入れてあります」



クウ「僕のは何かあるの?」



バザ「クウ殿にはこれを・・・」



クウ「パラモ印の芋ヨーカン・・・。」



バザ「さて、私は紅茶でも・・・。」



バザ「では、話の続きといきましょう。」(ティーカップ探しながら)



ゲイル「クウはこのまま悪魔軍に居続けるのかは疑問やな」(ビールの缶を開ける音)



バザ「ですね、セラさんの説得はうまくいくと思いますよ」(ティーパックに熱湯を注ぎながら)



クウ「・・・パラモ印か・・・。」(パッケージを見ながら)



セラ「私はポーンジャーに変身しないと信じたいわ・・・・」(二つ目のプリンを開けながら)



クウ「・・・パラモ型ようかんだ・・・」(箱から出したパラモ印芋ようかんをかんさつしながら)



バザ「・・・また話が長引きそうですね・・・また次回に・・ズズッ・・しましょうか」(紅茶を飲みながら)



クウ「・・・。ゴクリ・・・」(見事なほどまでにパラモに酷似した形の芋ようかんをおそるおそる口に運びながら)



ゲイル「・・・よくそんな物口に運べるな・・・」(小声)



クウ「・・・なかなかおいしい・・・。」



(次回へ続く)



第13話 あとがき


この作品の出演者さん達と今後の展開予測中・・・



バザ「みなさんどうなると思いますか?」



ゲイル「どうなるも・・・まずクウとセラの対決はあると思うで?」



セラ&クウ「マジでか!?」



バザ「セラさんがクウ殿を説得するのもあり得るのでは?」



セラ「私としてはそっちの方が嬉しいんだけど・・・」



クウ「僕としてもそっちの方がいいな・・・セラって怒ると怖いんだよ・・・。」



バザ「え!? セラさんも怒るところがあるんですね・・・意外です」



クウ「めちゃくちゃ怖いよ・・・大事にとっておいたプリンを食べただけで半殺・・・グフッ」
(セラの蹴りがクウを直撃 クウ気絶)



バザ「・・・。」



ゲイル「・・・。」



セラ「ハァーハァー」



バザ「こ、今回はここまでにしましょうか・・・?」



ゲイル「そ、そうやな・・・」



バザ「このままだと長くなりそうですし・・・」



ゲイル「そ、そうやな・・・」



バザ「では、次回にしましょう」



ゲイル「ほな、読者の皆さん14話でまた会おうな~」



バザ「セラさんの機嫌、プリン食べたら直りますかね?」



ゲイル「わからんなあ・・・」



バザ「では、買ってきます」



(次回へ続く)




第12話 あとがき
ふう、 第12話まで来ましたねこの作品作りで私が行っていることは誤字、表現の修正などです
意外とギト殿はミスが多いんですよ・・・
特に悪魔軍のゲイルさんの関西弁・・何度直したかな・・・
私も関西弁はよく知らないので四苦八苦しながら修正を加えました(><)
あまりの修正点の多さに少々頭にきたのでギト殿に刺客を送りました(あとがき ギト編参照)
これで少しはがんばってくれるでしょう
さて、13話の予告です
13話はラピーのセラさんの話らしいです。お楽しみにー