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改めて言おう、この小説は第1章とは話が関係あるようでない

天使軍の星、この星がそんな名前で呼ばれていたのは今は昔(どっかで聞いたことがあるフレーズ)

この物語はある3人(?)のモンスターの旅物語である byレン

「GOGOGOGOGOGOGOGO」
大地に地平線からリサの声が鳴り響いている
「んなこといってもこれが最高速なんだな~」
いつものようなのほほんとした声が聞こえてきた
「んなこといってるから遅いのよ、だからあんなはいつまでたってもウツブシなのよ」
リサが言った
「おらの名前の全否定はひどいんだな~」
とウツブシと言う名のキングマニモンが言った
「あんのぉ・・・もしもし?俺の姿がさっきから出ていないようなのだが・・・」
レンが言った
「出てるわよ!!上から5行目くらいに!!」
リサが言った

何で知ってんだよ!!
↑作者の声

「お、見えてきたんだな~」
キングマニモが言った
「おお、これが」
レンが言った
「「ポルドシティ」」

―――第3話に続く