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 ―――イ○ン経営 ジャ○コ―――
「・・・ない!!」
少年は言った
「あら、翔ちゃんじゃないの」
サ○エさんパーマのおばちゃんが言った
「おばちゃん・・・バターがない・・・なぜ・・・?」
翔と呼ばれた少年が言った

ここは北海道札幌市のきっとどこかにある街
この世界ではある男性がバターをすべて買い占めて一儲けしようと悪巧みをした(ドンだけしょうもないことに金を使うボンボンでしょうね)

「それがね・・TVでもニュースになったみたいだけど、世界中のあちこちでバターや牛乳、牛が消えてしまったらしいのよ」
おばちゃんがいった
「やっぱり本当だったんだ・・・」
翔が言った

―――男性の家―――
(ちょっと前の時刻)
「何!!そこを何とかしろ!!なんだと!!おい!!ちょっとまて!!」
男性が言った
どうやらこの男性は電話をしていたらしい
「世界中のバターが買えないとはどういうことだ・・・・」
男性が言った
「せっかく100万というすばらしい量の金で全国のバターを買い占めようと思ったのに・・・」
説明ありがとうございます、っとどうやらこんな様子です、世界中のバターを100万歩っきりで買おうとしたらしいです
「こうなったら・・・自家用ヘリで・・・盗みに行くしかないか・・・」
やっぱり金持ちです
とまあこんな調子で盗んでいったみたいですね
どうやって盗んだかは本人に聞いてください

―――国会―――
「世界中のバター、牛乳、牛が誰かに盗まれただと!?」
服打総理が言った
「まさかあの軍を使用することになるとわな・・・」
「スクランブル発令!!第1戦闘配備!!」
「バター軍、出撃!!」

――――第3話に続く