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 リサとは結構、つよい碗力の持ち主である
でもレンとはその支配下に置かれた哀れなペペンといったほうが正しいのではないのか・・・?

「ペイントストア、ぐふふふふ」
リサの嫌らしい声が轟いて来た
「・・・来ちゃったよ・・・」
レンが言った
「ペイントストアは特に悪いところではないんだな~」
ウツブシが言った
「だってさ、スキンなんて自分でいくらでもできんじゃん。このスプレー缶でさ」
レンが言った

「缶とは違うのだよ缶とは!!」

リサの言ったどっかの名言がとどろいた
「さて行きましょ~」
「気が進まないな・・・」

そういって二つの影はストアの中に消えていった


ウツブシはどうしたかって?
それはもちろん保護者は外で待つのが普通でしょ
あくまで、ウツブシは乗り物っそれゆえ保護者代わりなのです

「入っちゃったよ・・・・」
レンガそうボソッと呟いた
「お客様~2名さまでいいですね?」
店員が聞いてきた
「はい、2人です」
リサが答えた
「スキンはどのようなのがいいでしょうか」
店員が言った
「じゃあ私は、セラカラーでお願いします」
セラカラーとは最近の若いこの流行のカラーで世界統一したクウの秘書であるセラから来ている
「では、隣のお客様は?」
店員が聞いた
「・・・・・・」
レンがわざと聞いて聞かぬふりをした
「こいつはクウカラーでお願いします」
クウの代わりにリサが答えた
「ではお二人様で10000cいただきます」
店員が答えた

「本当にスキンは高いよ・・・・」
レンが呟いた


お題「もしもウツブシがログ流しをしたら・・・」


「ペイントストア、ぐふふふふ」
「理沙の嫌らしい声がとどろきすぎなんだな」
「しかも最近リサは調子乗りすぎなんだな」
「人のあげあし取り過ぎなんだな」
「馬鹿に自分勝手なんだな」
「人様の迷惑を考えたほうがいいんだな」
「乗っけてるこちらとしても困るんだな」
「・・・来ちゃったよ・・・」
「だからどうしたんだな」
「勇気を持てばできるんだな」
「金の問題も心配ないんだな」
「やろうと思えばできるものなんだな」
「最初から-思考はだめなんだな」
「だからリサからいじめられるんだな」

「ペイントストアは特に悪いところではないんだな~」
『なんか・・・・ごめんなさい』
リサ レンが言った