※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

米国型ディーゼル機関車

「GP38-2」 (アサーン完成品・小加工)
車輪をJAY-BEEの挽物車輪に交換。
台車を銀色に塗装。実車の手摺は黄色なのですが、好みで紺色に塗装。
エアホース、エアフィルター、燃料キャップなどの小パーツを追加。
ギヤとモーターは交換していないので音が少々ウルサイのですが、作り物ではないメカの音が好きです。

「GP50」 (アサーン完成品・小加工)
車輪をJAY-BEEの挽物車輪に交換。
台車を銀色に塗装。実車の手摺は黄色なのですが、好みで紺色に塗装。
エアホース、エアフィルター、燃料キャップなどの小パーツを追加。
ギヤとモーターは交換していないので音が少々ウルサイのですが、作り物ではないメカの音が好きです。

運転会での動画→http://www.nicovideo.jp/watch/sm6434702

「機能は構造を決定し、構造はデザインを決定する。」
未稿(構造機能主義ではありません)

「アサーンのディーゼル機と最近の中国製品の違い」
未稿

「F9」
天賞堂が1956~69年に製造していたF9のボディーです。
厚板でがっちりと作られています。エッチングは使われていなく、全てプレスと帯材などの半田付けです。


「E7」
鉄道模型社が1951年から製造を始めたE7です。


TOP

INDEX


☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆