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ミサさんとヤガミ 17 /20080717



ミサ:芝村さんこんばんは、生活ゲームにまいりました。宜しくお願いします。

芝村:記事どうぞ

ミサ:【予約者の名前】05-00122-01:矢上ミサ:鍋の国
【実施予定日時】7月17日/24:00~25:00
【ゲームの種別】生活ゲーム
【イベントの種別:消費マイル】
 ・ミニイベント(1時間):20マイル×1時間
【予約の有無】予約 有り(10マイル)
【召喚ACE】(※生活ゲームのみ)
 ・矢上・M・総一郎:個人ACE:0
【参加プレイヤーの食糧消費】3マイル×1人
【合計消費マイル】計33マイル
【参加者:負担するマイル】
 ・0500122:矢上ミサ:鍋の国:入学済:33マイル
以上です、よろしくお願いします。

芝村:イベントは?

ミサ:イベントは特になにも考えがないので(…)ヤガミまかせでおねがいします。

芝村:え。新婚旅行でなくて?

ミサ:すこし懸念が・・・!

芝村:ははは。それ以外?

ミサ:はいー

芝村:2分待ってね

ミサ:ありがとうございます、宜しくお願いします


芝村:/*/


芝村:ここは、新しい家だ。

芝村:ロフトがあって。採光に気をつかってる。

ミサ:あ、やはりもう新しいですね

ミサ:ヤガミはどんな様子でしょうか

芝村:ヤガミはのんびりと床に寝転がって本を読んでる。

芝村:丸くて白い、毛皮の絨毯ぽいのがある。

ミサ:ふかふか・・・!

芝村:ガラスのテーブルが一個。椅子はないね

ミサ:r:まわりをきょろきょろします。もっといろんな様子がみれたらうれしいです

芝村:観葉植物に釣り竿、あとジグソーパズル

芝村:猫が一匹、歩いてる

芝村:でか!

ミサ:ジグソー…!   あれ、猫?

ミサ:「猫飼い始めたの?」

ヤガミ:「俺は、猫が、大嫌いだ」

ミサ:Q:どんな猫でしょうか?でかい以外に特徴は…

芝村:猫はヤガミを無視してロフトにあがった。

芝村:丸まって見下ろしてる

芝村:A:茶色で毛が長い。しっぽふさふさ。顔がつぶれ気味

ミサ:「嫌いなのに一緒にいるんだ」

ミサ:猫に手をふります

ミサ:「あの子名前あるの?」

ミサ:Q:にゃんこ、ブータとどっちがかわいいですか(笑

ヤガミ:「あずかるときにきいとけばよかったな」

芝村:A:わからん。

ミサ:ありがとうございます(笑

ミサ:「預かりっこなのねー」しげしげ眺めます

芝村:猫はあくびしている。

ミサ:「犬ならわしわし触りに行くんだけどな」少し笑います

ヤガミ:「やめとけ。手を怪我するぞ」

芝村:ヤガミは自分の手を見せた

ミサ:Q:なかなかひどいですか(笑<手

芝村:A:ええ。

芝村:包帯巻いている

ミサ:やがみの側にいきます。
「これは手ひどい…」

ミサ:手をとって   つんつんしてみます!

芝村:ヤガミは微笑んだ。

ヤガミ:「かみついてもいいぞ」

ミサ:「それはもう通り過ぎたかな」(笑

ヤガミ:「・・・」

芝村:ヤガミは貴方の手を引いて抱き寄せた。

ミサ:「残念、惜しかったね」
そのままもたれかかります。

ヤガミ:「重傷そうだ。どうした?」

ミサ:Q:ねころんだままですか?

芝村:A:起き上がった。

ヤガミ:「教えろ」

ミサ:「うーん、これといって特には…。たくさんありすぎていっぺんにわーってなって、なんか今は単に気がぬけてる?だけのような、谷間のような」

ヤガミ:「抜けるなよ」

芝村:ヤガミはキスした。

ミサ:キスを受けます、少し微笑みます

ヤガミ:「元気になれ。ばか」

ヤガミ:「大好きだ」

ミサ:「ふふ」抱きつきます

芝村:ヤガミは優しく抱きしめた

ミサ:顔半分うずめてもふもふしておきます、もふもふ

ヤガミ:「今日は変だな」

芝村:ヤガミは優しく髪に触れた。

ミサ:「そうよねー。ちょっと微妙かも」

ミサ:うーんorz

ヤガミ:「どうした?」

ミサ:「2週間前はあいたくてひどかったのになあ」

ミサ:「ついに峠をこえたかしら」笑います

ヤガミ:「そういうときこそ・・・」

ヤガミ:「・・・」

芝村:ヤガミは貴方に抱きついて甘えている。

ミサ:やさしく抱きしめ返します、髪を撫でます

ヤガミ:「ずるいぞ」

ミサ:「のんびりもいいよね」
「ずるくない」少し笑います

ヤガミ:「俺が会いたかった」

ミサ:背中に腕をまわしてだきしめます。
「わたしもなかなか負けない自信はあるんだけどね」
「そりゃもうひどいときはひどいのよー」

ヤガミ:「電話でもしろ」

芝村:ヤガミはぎゅっと抱きしめた

ミサ:「うん」
「あ、電話。こないだ電話代ありがとう。私が出すのに」

ヤガミ:「貧乏に見える」

ミサ:目を逸らします(笑

芝村:ヤガミは笑った。

ミサ:「それなりにがんばるからいいもんね」

ヤガミ:「デートチケットでも送ろうか?」

ミサ:ぎゅうします

ミサ:「それは嬉しいけど、そう言われちゃうと受け取らないのが私よ」

ミサ:「ひねてるから」(笑

ヤガミ:「・・・・・じゃあ、捨てておく」

ミサ:「…捨てるぐらいなら欲しい・・・」顔埋めます
#誘導ですね誘導ですね

ヤガミ:「じゃ、くれてやる。」

芝村:#見事

ミサ:#やはり><

ミサ:少し微笑みます
「ありがとう」

ミサ:少し擦り寄ります

ヤガミ:「どうした。」

ミサ:「私の予想では2~3日後に会いたい病のひどいのがくるからくっついておこうかと」

ヤガミ:「くっつくだけでいいか?」

ミサ:「どうしよっかな」

芝村:ヤガミは微笑んで、貴方の頬に触れた。

芝村:そして微笑んで、それだけだった

ミサ:ほおずりします

ミサ:「なんかあんたの話聞いてたいな」

ヤガミ:「どんな話がいい?」

ヤガミ:「たいてい何でも話せるぞ」

ミサ:「じゃあわたしが知らない話がいい。物語でも思い出でも小ネタでもいいよ」

ミサ:「それこそ苦手な野菜の話でも」少し笑います

ヤガミ:「ブロッコリーを食わせたいと俺の上司が意味不明なことをいった。俺にだ」

ヤガミ:「俺はいやがった。当たり前だ。誰にでも好き嫌いはある」

ミサ:嬉しそうに話を聞いています

ヤガミ:「で。東京出張のときに、30分もあるいて、野菜の店にいってな。レストランだ」

ミサ:「野菜の店かー」もたれかかりながら聞いています

ミサ:「食べれるものが無かったりした?」

ヤガミ:「精進料理の店だ。というか、坊主が作ってた。ありえん」

ヤガミ:「いやがらせにもほどがある。野菜丼を頼んだら俺がたべれるものが米だけだった」

ミサ:おおー、とか、へーとか、興味深い顔をします

ミサ:「ああー、わかる、すごくわかる」(笑

ミサ:「なんでそんなに野菜嫌いだったの? わたしもそれはそれは嫌いだったけども」

ヤガミ:「いや、食わず嫌いだ」

ミサ:(笑

ミサ:「おいしい野菜もあってよかったね」頭を撫でます

ヤガミ:「だいぶ食えるようになった。ブロッコリー以外」

ミサ:「わたし前にブロッコリー弁当作ったらみんなに大ウケしたから、あんたにも作ってあげようか」

ヤガミ:「・・・・・・やめとく」

ヤガミ:「それまでになれておく」

ミサ:「あ、冗談よ」(笑
「たぶんやらない、大丈夫大丈夫」

ヤガミ:「嘘だ」

ミサ:嬉しそうに笑います

ミサ:ぎゅうします。

ミサ:「悪かった、ごーめーん」

ヤガミ:「?」

芝村:ヤガミは大事そうに貴方を抱きしめたあと、軽く別れのキスをした。


芝村:/*/


芝村:はい。お疲れ様でした。

ミサ:おつかれさまでした、ありがとうございましたー。
ブロッコリーは偉大ですね!

芝村:そうかなあ

芝村:ちなみにヤガミが根に持ってるのがわかって笑った。

ミサ:ですよねー<根に

ミサ:たぶんやらないと言ってしまいましたが、2段重ねの弁当で2段目が一面ブロッコリーとか   やりたくなってしまいました・・・

芝村:ああ、ヤガミは貴方が100%やると思ってたね

ミサ:2段ともブロッコリーにします(頷

芝村:はっはあ

ミサ:2段オチです、きっと微妙な顔するにちがいありません(頷

芝村:ははは。

ミサ:あ、あの猫はどこからの預かりっ子だったんでしょう?

芝村:秘宝館には1,1でたのめます

ミサ:ありがとうございますー

ミサ:あ、あと2点ほど質問がありまして、すみませんが対応おねがいしますー

芝村:ええ

ミサ:ありがとうございます。

ミサ:Q1:さっきのゲームでですが、デートチケットは今回貰ったわけではないですよね?
Q2:グレートハネムーン(イベント)の5回連続世界旅行についてですが、
これは生活ゲームのイベント指定が5連戦になるだけで、
生活ゲーム外(つまり普段)ではヤガミもわたしも国にいてそれぞれ動けるんでしょうか?
うっかり大変な時に遠出してて、イベント期間中にわたしがナンバリングイベント出れないとかヤガミが国からいなくなるとか心配です。主に後者。

芝村:A1:2枚もらってる

ミサ:

芝村:A2:ええ戻りたいときは途中帰国で戻れる

ミサ:助かります・・・orz<A1

ミサ:あくまで影響があるのは生活ゲームの時間だけで、あとは通常どおりでよいということですね<A2

ミサ:いくのはシーズンオフ入ってからかなあとかあれからもにもに考えてしまいまして

ミサ:(そして途中帰国するにも40マイルかかるので意地でもとらなさそうな気配がですね

芝村:ははは





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