バトルシステム

ポケモンバトル

スキルが存在するが、基本的に原作ゲームと大差ない。
技は覚えられるものは全て覚えておくことができ、忘れる必要がない。PPの概念もない。
野生ポケモンとのバトルでは何体でも出すことができる代わり、技の選択を変えることができない。
トレーナーとのバトルでは規定の数しか出すことができないが、技や道具の選択を行って準備が可能。

ポケモンの技は4つまでしかバトルで使えないのは原作と同じなので、バトル前に覚えている技の中から4つの技を選択する。
特性は原作と異なり 最大2つ となっている。

まぁポケモン廃人達に任せておけば問題ない。

なお、技の効果、原作ポケモンのレベル技は第五世代(ブラック2・ホワイト2)のものが適用される。
ポケモンも第五世代のものが出現することがある他、ポケモンコロシアムやXDに登場したダークポケモン、カードゲームのデルタ種(タイプ違い)、スレ独自の人型ポケモンがいる。

第六世代の物は採用されないが、一部オメガルビー・アルファサファイアのものは採用される可能性がある。
(ホウエン地方の物語が過去の出来事とされており、ORASで設定が更新されたため)
メガシンカ、学習装置の仕様などが該当する。

一方、スレオリジナルの特性や技はないので、原作知識でフォロー可能。
一部トレーナーは原作であり得ない特性を持ったポケモン(ヘカテーの加速エルレイドなど)を使っていることがあるので油断は禁物。

その他注意点

  • 技マシンは原作(プラチナ)と仕様が異なり、秘伝マシンや第五世代同様に基本的には使っても消費しなくなっている(一部には使い捨てのものも存在する)。
    その代わり価格が10倍~30倍以上に高騰している。
  • 気合の襷はこのスレでは消耗品ではない。
  • トレース、テクスチャー2などの対象が複数からランダムで選択される効果はカモのダイスで決定される。
  • スキルスワップで交換するのは第1特性。入れ替える相手の特性の方はランダム。
  • なりきりは両方の特性をコピーする。
  • 胃液、シンプルビーム、悩みの種、仲間作り、ミイラは特性が複数ある場合両方に対して効果がある。
  • 目覚めるパワーはバトル前に技選択で選ばれた場合、安価でタイプが決定される。威力は70固定で、タイプはその都度変更可能。
  • 恩返しの威力計算式は好感度と同値。100が最大威力となる。
    八つ当たりの威力も同様に100-好感度(最大100)。
  • PPの概念がないため怨みは登場しない。怨念は単純に自分に止めを刺すのに使った技を使用不能にする効果、プレッシャーはランダム(10%)でひるむ効果になる。

ポケモンレンジャー

ポケモンのアシストを使うかどうか選択し、ゾロ目末尾の連鎖数によってダメージを与える。アシストに使うポケモンのタイプ相性がいいとダメージ数が連鎖数×2になる。
詳しくは18スレ目>>564でホーエンハイム先生の説明参照。
まぁぞろ目職人達に任せておけば問題ない。

※レンジャークエスト中に普通のポケモンバトルをすると依頼者の好感度が下がる。

デスペナルティについて

銀河団との戦いで負けたり、ポケモンに悪い対応をとったりするとやる夫が死ぬ場合がある。
ペナルティは所持金の8割を失うことである。
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