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追加ルール

この項目では通常では使用されないであろうと思われるルールなどを追記します。
他にもご要望があれば、実況・難民などで書き込みをくだされば考慮します。

Index

NPCに関するルール


根源力10001を超えたPCに関して


以下のルールは仮のものとして扱います。
PCの根源力が10001以上に達した時、そのPCは以後NPCとして扱われる事とします。
そのPCのプレイヤーだった者はそのキャラがNPCとしてセッションに登場する際は、そのキャラクターとしてセッションに介入する権利を持つものとします。
極めて高い難易度、世界観に及ぼす重要なセッションであるときは根源力10001以上のキャラクターを使用する事を許可します。

▽根源力10001以降、取得できるもの


根源力10001以上のキャラクターは通常はNPCとして運用します。
このルールの想定としましてはキャンペーンのボスなどを作成する際が考えられます。
根源力10001以上は設定の取得単位を1000とします。
また、絶技習得に関しては1000のままです。

  • 特定種族に対してダメージが倍になる。
  • 自分の根源力の半分のサポーターNPCの入手
  • 自分の根源力の半分のマウントアイテムの入手
  • マウントツリーを4つにできる
  • マウントツリーを5つにできる
  • 裏世界で伝説的な知名度をもつ
  • 実は過去に大事件に関わった事がある
  • 普段は正体を隠して生活している
  • 表の世界に対する影響力
  • 根源力10001以上の強力な人外との友好的な関係
  • 絶技使用の際、疲労度を半分にできる
  • 組織の長:一つの組織を束ねる長になります。(根源力1000で100人程度)
重ねて取る事で規模を大きくする事が出来ます。
  • 大規模なナワバリをもつ
  • ナワバリ特殊化
自分のナワバリ内においては、絶技効果が永続化します。
また、ナワバリ内の空間・法則を制御する事なども可能になります。
  • 物理法則を超えた変身能力
例:吸血鬼伝説における霧への変身など
例:本来の姿は体長30mを超える龍だった等も可能
  • 尋常ではない不死性
特定の手段で滅ぼさない限り、成功要素が全て停止しても復活します。
例:吸血鬼伝説における棺桶の破壊など
例:ヘルシングのアンデルセン神父などの再生能力も可
  • 分身の作成
自分の根源力の半分までの分身を作成できます。
ただし、この分身が破壊された場合、新たにこの追加設定を取得しない限り新しい分身は入手出来ません。
分身の姿は作成時に決定したもので限定されます。所持絶技なども本体がもつものに限定されます。
  • サポーターNPCを再生できる
サポーターの根源力の10%を消費する事により復活させる事が出来る様になります。
ただし、世界観的な裏づけ設定を欠かさないで下さい。
  • 超絶的な容貌
他の者に強い影響を及ぼす外見を持ちます。(美しい容貌・醜悪な顔等)
これをもつ者に対面したキャラクターは、以下の難易度で判定を行います
根源力÷判定単位÷2
効果はSDの裁量によって決定されます。
  • 秘められた記憶が覚醒。過去の因縁を思い出す。
現在の習得絶技の50%の数の絶技を新たに習得できます。
  • 自分の根源力の倍の人外の加護を得る
人外の根源力は設定取得時のキャラクターの根源力の倍です。
自分が現在習得している絶技と、同じ数だけ人外の絶技を使用することが出来る様になる。
加護の形としては、人外が見に宿る・封じられた品物を常に所持するなどが上げられます。


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